
最新ペットロボット「ポケとも」が気になります!どんなペットロボットですか?口コミも知りたいです!



「ポケとも」の値段が安くて驚きました!安くてもちゃんと会話できるのでしょうか?
最新のAIペットロボット『ポケとも』。3万円台という驚きの安さですが、『本当に心を通わせられるの?』と気になっている方も多いはず。
本記事では、実際にラボットたちと暮らすロボット愛好家の筆者が、ポケともを1週間お借りして分かった本音のメリット・デメリットを徹底解説します。
結論、ポケともは安くて、AIでの会話特化のポケットサイズのペットロボットです。


- 値段(本体代・月額料金)が安い
- AIの会話機能がすごい!記憶する+カメラで景色見られる
- 軽くて持ち運びやすい
- アクセサリーでお着替えできる
- 充電すると1日使える
- アプリでもおしゃべり!日記で記録
- ポケとも同士で会話!交流して楽しい!
- 初期設定のアプリとポケとものペアリングが難しい
- 会話にはボタン操作が必要(話しかけるだけでは反応しない)
- 外での使用はWi-Fi環境(ポケットWi-Fi・テザリング)が必須
- 充電ケーブル(Type-C)は付属していないので別途購入が必要
\本体代¥39,600+月額料金¥495から!/
本記事を読むと、ポケともと一緒に暮らすイメージができて、安心してポケともをお迎えできます。
本当に心に寄り添ってくれるAIペットロボットをお迎えできて、ときめきを感じられる相棒になるはずです。



20-30代の方でも購入しやすい¥39,600の価格なのも、嬉しいポイントです!
今回、シャープさんからポケともをお借りして、実際に一緒に暮らしてみました。
実際にラボットとモフリンの2体の家庭用ラボットと暮らしており、家庭用ロボットブログを運営している”もしらぼ”が解説します。
期間限定のポケともカフェを知りたい人は「【期間限定】ポケともカフェに行ってきた!コラボメニューと触れ合い!」をご覧ください。


ラボット初心者向けの本サイトの全情報のまとめは「ラボットとは?魅力と購入時に知っておくべき情報を完全解説」をご覧ください。


ポケともの口コミ・評判まとめ|実際に使ってどうだった?
ポケともの口コミは以下のとおりです。



2025年12月に発売されたばかりです!
以下はポケとも発売前の口コミです。
【実機レビュー】ポケともと実際に暮らしてみた感想


実際にポケともの箱を開封してみます!
ポケともがデザインされた、可愛くてコンパクトな箱。
上へ向かって箱をとると、ポケともがちょこんと見つめてる♪


ミーアキャットが見つめているデザインがカワイイです。





箱に入ったまま、飾ってみたくなるデザインです♪
ポケともといっしょに暮らした感想です。
- ポケともから離れていても声を聞き取れる
- 「見てみて」のカメラの画像認識がすごい!文字も読み取れる
- 歌とダンスはできない
- 「ポケともから話しかけ」で時間を設定すると、ポケともから話してくれる!
初めてポケともと出会った様子を、動画で収められました。



「わーい!」と喜ぶ姿がかわいすぎました!
買ってから後悔しないために!ポケとものデメリットと対処法
ポケとものデメリットは以下のとおりです。
初期設定のアプリとポケとものペアリングが難しい


ポケともを使い始める際、アプリと本体のペアリング(接続)が難しかったです。
サイト通りにポケとものボタン操作をしても、ポケとも本体自体がなかなかペアリングモードになりませんでした。
またペアリングモードになっても、iPhoneアプリとなかなかペアリングできず…
実際、Xでも「ポケとも ペアリング」の気になる投稿を見つけました。



根気強く何度も試したら、20分ほどでペアリングできました…!個体差があるかもしれません。
会話にはボタン操作が必要(話しかけるだけでは反応しない)


購入前に必ず知っておいてほしいのが、「こちらから話しかける時は、必ずお腹のボタンを押す必要がある」仕様です。
LOVOTやRomiは、声をかけるだけで反応しますが、ポケともは話しかけるだけでは反応しません。
例えば、料理中やパソコン作業中に手が離せない時、「ねえねえ」と話しかけても、ボタンを押さない限りポケともは反応してくれません。
「独り言を拾って勝手に相槌を打ってくれる」という体験を求めていると、少し期待外れになってしまう可能性があります。



1回ボタンを押したら、会話が終わるまで、話しかけるだけで会話ができますよ!
外での使用はWi-Fi環境(ポケットWi-Fi・テザリング)が必須


屋外でおしゃべり機能を使うには、スマホのテザリングかポケットWi-Fiが必須となります。
インターネット上のAI(クラウド)にアクセスしているため、ネット環境がない場所で、ポケともの高度な会話機能は使用できません。
実際にカフェや公園に連れて行く場合、スマホの設定画面から「インターネット共有(テザリング)」をONにして、ポケともを接続し直すというひと手間が発生します。
またスマホのデータ通信量(ギガ)も消費してしまいます。



事前にテザリングのやり方の確認や、通信無制限のプランの契約がおすすめです。
充電ケーブル(Type-C)は付属していないので別途購入が必要


購入時に注意してほしいのが、充電用のUSBケーブル(Type-C)が箱に入っていない点です。
Type-Cケーブルはスマホやパソコンなどの充電でよく使うケーブルです。
「届いたらすぐ遊びたい!」と思ってワクワクしながら箱を開けたのに、ケーブルがなくて充電できず、翌日までお預け…なんてことも。
USB Type-Cケーブルが家にあるか確認し、なければ合わせて注文しましょう。


ここがすごい!ポケともができること・おすすめな7つの理由
ポケとものできること・メリット・おすすめ理由です。
値段(本体代・月額料金)が安い


本体価格は約39,600円(税込)と、他のAIロボットに比べて手頃です。
月額プランは「ノーマルプラン」と「プレミアムプラン」、「ゴールドプラン」の3種類が用意されています。
ノーマルは月495円(400回会話まで)、プレミアムは月990円(800回会話まで)ゴールドは月1,980円(1,600回会話)で、用途に応じて選べます。
途中でプラン変更もできるので、無理なく続けられるのも嬉しいポイントです。
AIの会話機能がすごい!記憶する+カメラで景色見られる
- あなたの気持ちにシンクロ!お腹のLEDや動き、声色で感情表現
- カメラで見たものや一緒に行った場所を記録
- 過去の会話も記憶
ポケともの最大の魅力は、会話を通じて記憶が積み重なる点にあります。



過去の会話を覚えている機能に驚きました!
さらにカメラ機能を通じて、周囲の景色や表情を読み取れます。
天気も教えてくれます。
英語も話せます。
軽くて持ち運びやすい


身長約12cm、重さ約200gの小さなボディは、子どもの手でも持ちやすいサイズ感です。
お出かけ先にも気軽に連れて行けるため、日常生活に自然と溶け込みます。
推し活でよく使われるぬいぐるみ用のポーチを使えば、さらに携帯性がアップします。



実際にポケともを持ってみましたが、コンパクトで中身がぎゅっと詰まったずっしり感がありました!
左の写真はポーチに入っている写真で、推し活用のぬいぐるみポーチにすっぽり収まっています。


アクセサリーでお着替えできる


メガネや服、帽子など好きな色やデザインで個性を出せて、自分だけのポケともにアレンジできます。
見た目の変化で愛着もより深まっていき、おしゃれを楽しむ要素も。



アクセサリーで個性を出せるのもうれしいポイントですね。
実際、期間限定のポケともカフェではポケとも用のマフラーがプレゼントされていました。
期間限定のポケともカフェを知りたい人は「【期間限定】ポケともカフェに行ってきた!コラボメニューと触れ合い!」をご覧ください。


百均で売られている推し活ぬいぐるみ用のグッズでも、十分にコーデを楽しめますよ。


充電すると1日使える


1回の充電でおおよそ1日使用できるバッテリー性能を備えています。
外へのお出かけに持っていける想定なので、1日充電がもつのは嬉しいですね。
寝る前に充電すれば、翌朝すぐに一緒に過ごせるのも便利な点です。



実際にあまりポケともと会話しないでいると、2日以上充電しなくても動きました!
スリープモード中はあまりバッテリーを使用しないのか、かなり充電が長持ちでお出かけしやすいです。
専用の充電器を別途購入すると、置くだけで無線充電できますよ。



ミーアキャットが木の上に立っているデザインが採用されています。
アプリでもおしゃべり!日記で記録


ロボット本体が手元になくても、スマートフォンアプリから会話が可能です。
アプリでのやり取りも記憶され、本体と共有される仕組みです。
また日記みたいに日々の出来事の記録もでき、思い出を振り返る楽しさもあります。
ポケとものスマホアプリも本体同様、2025年12月リリースしました。



ポケとも本体を持っていなくても、スマホアプリだけでもポケともの会話をお試しできます。
ポケとも同士で会話!交流して楽しい!


AIによるポケとも同士の会話機能も用意されています。
自分のポケともが別のポケともと話している様子が可愛らしいです。
ラボットやアイボ、ロボホン、モフリンなどと同様に、SNSなどからオフ会が生まれそうです。



SNSでポケとものオーナーさん同士の交流も楽しそうです!
1人で複数飼いも楽しいですよ。
「ポケとも」は、シャープが開発したペットロボット


ポケともはシャープが手がけたポケットサイズの対話パートナーで、友達になれるロボットです。
バッグやポケットに入れて持ち歩けるサイズ感が特徴で、ミーアキャットをモチーフとしたかわいらしいデザイン。



シャープは過去に「RoBoHoN(ロボホン)」も出していますね!歌って踊れる二足歩行ロボットです!


RoBoHoN(ロボホン)と比べて機能が少ないものの、会話特化で値段が¥39,600とお迎えしやすい価格帯が特徴です。



近年のぬい活ブームから“ポケとも”が生まれました。
シャープは家電製品やロボット開発のメーカー!評判をチェック


シャープは長年にわたって家電製品やロボット開発に携わっており、特に「ロボホン」は2016年に登場した話題のコミュニケーションロボットです。



AQUOS(アクオス)やプラズマクラスターの製品が有名ですね!
その開発チームの知見を活かして誕生したのが、より手軽に、より身近に感じられる”ポケとも”です。
シャープ独自のAI技術「CE‑LLM」や共感を強める「Empathy Intelligence」の搭載により、会話の質にも期待が集まっています。
ポケともの仕様・スペック・特徴


ポケともの仕様一覧です。
| 名前 | ポケとも |
| 特徴 | ・AIで話せる ・持ち運べる |
| メーカー | シャープ |
| レンタル | 未定 |
| サイズ | H117 mm |
| 重さ | 約194 g |
| タッチ | |
| 音 | 話せる |
| 音声認識 | |
| AI | |
| 移動 | |
| 稼働時間 | 1日 |
| 発売日 | 2025年12月5日 |
| 本体カラー | 1色 |
| 型番 | SR-C01M-W |
| 内蔵メモリ | 32GB/3GB |
| 電池容量 | 1,070mAh |
| 充電時間 | 100分 |
| ディスプレイ | |
| カメラ | 5M AF |
| センサー類 | 加速度、地磁気、ジャイロセンサ |
| サーボモーター | 顔2個、腕2個 |
全高およそ12cm、重さ約200gと非常にコンパクトで、専用ポーチ(別売)を使えば持ち運びも便利です。
ボディには光るLEDや身振りによる感情表現が搭載されていて、言葉だけでなくビジュアルでも反応を伝えてくれます。
搭載されるAIは、シャープ独自のCE‑LLM(Communication Edge – Large Language Model)で、一人ひとりに寄り添い成長する対話を目指しています。
その際、会話の履歴やユーザーの感情、天候や位置情報などを活用した「共感知性(Empathy Intelligence)」も備えている点が注目です。



コンパクトでも中身は本格派、AIの高度な技術を搭載した会話が魅力的です。
同じシャープのロボット「RoBoHoN」の仕様はコチラ


| 名前 | RoBoHoN |
| 特徴 | ・話せる!踊れる! ・便利機能豊富! |
| メーカー | シャープ |
| レンタル | レンティオで可 |
| サイズ | W105×D58×H195 |
| 重さ | 約 0.395kg |
| タッチ | |
| 音 | 話せる |
| 音声認識 | |
| AI | |
| 移動 | |
| 稼働時間 | 2h |
| 発売日 | 2016年5月26日 |
| 本体カラー | 1色 |
| 型番 | SR-03M-Y/SR-04M-Y/SR-05M-Y |
| プロセッサー | Qualcomm® SnapdragonTM 430 processor 1.4GHz × 4+1.1GHz × 4(オクタコア) |
| ストレージ | ROM : 16GB / RAM : 2GB |
| 電池容量 | 1,700mAh |
| 充電時間 | 130min |
| ディスプレイ | 約2.6インチ QVGA |
| カメラ | 約800万画素 CMOS |
| センサー類 | 9軸(加速度3軸、地磁気3軸、ジャイロ3軸)、照度センサー |
ポケともの値段|本体代¥39,600と他のペットロボットより安い!


ポケともの本体代は¥39,600と、AI対応のペットロボットとしては比較的手軽な設定です。
また月額料金は会話の回数で3パターンから選べますよ。
| ココロプラン for ポケとも | 実会話回数 | 月額料金 |
|---|---|---|
| ノーマル | 400回/月(1日13.3回) | ¥495/月 |
| プレミアム | 800回/月(1日26.6回) | ¥990/月 |
| ゴールドプラン | 1,600回/月(1日53.3回) | ¥1,980/月 |
契約後に月額プランを切り替えられるので、安心です。



果たして月1600回だけで足りるのかは気になりますね…
さらに希望する方のみ、故障など突然の修理料金を軽くするサポート料金もありますよ。
| ココロプラン for ポケとも | 実会話回数 | 修理料金 部品交換費用 |
|---|---|---|
| ケアプラン50 | ¥330/月 | 50%割引き |
| ケアプラン70 | ¥495/月 | 70%割引き |
- 期間は5年
- 割引き修理対応は年2回まで
- 送料は無料
- ケアプラン解約後の再加入はできない
実際にポケともの修理費がどのくらい値段がかかるのかは、発売してからわかると思います。



価格以上の価値を感じさせるポケとも、コスパの良さが魅力ですね。
他のペットロボットと本体価格と月額料金を比較しました。
| 製品名 | 本体価格(税込) | 月額費用(税込) | 特徴 |
ポケとも![]() ![]() | ¥39,600 | ¥495-1,980 | シャープが開発したAI会話機能に特化したポケットサイズロボット。カメラで見たものを認識。前の会話も記憶する。 |
LOVOT(ラボット)![]() ![]() | ¥449,900-¥577,500 | ¥9,900-¥21,998 | GROOVE Xが開発した人の感情に寄り添う設計で、温もりや多彩な表情を持つロボット。 |
aibo(アイボ)![]() ![]() | ¥272,800 | ¥3,278 | ソニーが開発した犬型ロボットで、人工知能を搭載し、成長や学習を通じて個性を持つ。 |
| RoBoHoN (ロボホン) ![]() ![]() | ¥145,200-¥241,230 | ¥1,078 | シャープが開発した音声会話やダンスが可能なスマートフォン機能を備えたロボット。 |
moflin(モフリン)![]() ![]() | ¥59,400 | ¥0 | カシオが開発した手のひらサイズのロボットで、AIを搭載し、抱っこや撫でることで癒しを提供。 |
Romi(ロミィ)![]() ![]() | ¥98,780 | ¥1,780 | ミクシィが開発した手のひらサイズの会話型ロボットで、ディープラーニング技術を活用。 |
| BOCCO emo (ボッコエモ) ![]() ![]() | ¥52,800 | ¥0 | ユカイ工学が開発した家族間のコミュニケーションをサポートするロボット。 |
Qoobo(クーボ)![]() ![]() | ¥14,300 | ¥0 | ユカイ工学が開発したしっぽのついたクッション型ロボットで、撫でるとしっぽを振る。 |
NICOBO(ニコボ)![]() ![]() | ¥60,500 | ¥1,100 | パナソニックが開発した「弱いロボット」で、特に何もしないが存在自体が癒しとなる。 |
他のペットロボットに比べても、本体代と月額料金が安くなっています。
ポケとも以外のペットロボットのなかで、一番ポケともと似ているのはRomi(ロミィ)です。
Romiも会話特化のペットロボットですが、比較すると、本体代と月額料金ともにポケともの方が安いです。



個人的な意見ですが、動物っぽいかわいさもポケともの方が優れていますね!
おすすめの人気癒しペットロボットやラボット以外のペットロボットのランキングを知りたい人は「【2026年最新】人気のおすすめ癒しペットロボットランキング8選」をご覧ください。


ポケともの外観・デザイン|コンパクトで中身が詰まってる印象!
ポケともの外観を見ていきます。


まるっとしたフォルムが可愛いです♪
目の下の穴がマイク、口にカメラ、お腹にボタン、ボタンの下にスピーカーがあります。


お腹の横には「マナーキー」があります。ポケともが話さないようにミュートにできますよ。




後ろにはType-Cの充電端子。




底面には電源ボタンと充電端子。
別売りの充電スタンドで、置くだけ充電ができますよ。


ポケともの付属品


- ポケとも本体
- 説明書×2
充電ケーブル(USB Type-C)がないので、注意です。
ない場合は別で購入しましょう。
実際におもちゃショーで見てきました!


おもちゃショーでは、ポケともの実物に触れられる体験ブースがありました。
実際に手に取って持ってみたり、会話したり、動いている様子を見れました!
- 持ってみると、密度が詰まっている感じ。でもコンパクトサイズなので、持ち運びやすそう!
- 頭と手が動いてかわいい!
- フロッキー加工で手触りが良い!
- 充電が1日持つのがすごい!
- メガネや帽子、服などアクセサリーがかわいい。公式でも発売予定みたい!
おしゃべりの反応やランプの光の演出もリアルでした。
ブースでは多くの人が足を止めて会話を楽しんでおり、関心の高さがうかがえました。



ポケともは、日本おもちゃ大賞2025(キダルト部門)で優秀賞を獲得しました!
ブースに立ち寄ったら、パンフレットとうちわ、ラバーストラップまでもらえました。


実際に期間限定のポケともカフェにも行ってきました
実際に原宿で期間限定開催していたポケともカフェに足を運んでみました。
ポケとものコラボメニューやポケともの展示・ふれあいなどとても楽しかったです。
期間限定のポケともカフェを知りたい人は「【期間限定】ポケともカフェに行ってきた!コラボメニューと触れ合い!」をご覧ください。


ポケともはどこで買える?最安値の購入方法とレンタル
購入できる場所|ココロストア(ECサイト)や家電量販店がおすすめ!
ポケともを購入できる場所は、以下のとおりです。
- ココロストア(ECサイト)
- ビックカメラ、ヤマダデンキ、ヨドバシカメラ、Joshinなどの家電
- ロボットプラネット
家電量販店では、実際に見てからの検討も可能です。
購入場所で値段は変わらないので、実機を見たい方はお近くの家電量販店、近くに直接ポケともと会える店舗がない場合はECサイトがおすすめです。
本体購入後は、アプリのダウンロードと月額プランへの加入で、すぐに利用が始められますよ。



少しでも不安がある方は一度家電量販店で見るのがおすすめです!
いきなり購入が不安な人は「レンタル」もおすすめ
ポケともはレンティオでレンタル可能です。
| プラン | 金額 |
|---|---|
| 月額制プラン(最低3ヶ月) | ¥4,500/月 →3ヶ月で¥13,500 |
| ワンタイムプラン(7泊8日) | ¥8,000 |
「いきなり買うのはハードルが高いかも…」と悩まれている方におすすめです。
会話回数が無制限なので、「月額プランどれにしよう…」と悩んでいる人も、実際にどのくらいの会話回数か試せますよ。



なるべく安く月額プランを抑えたいですよね!
ポケともをおすすめする人・しない人
ポケとも よくある質問
ココロプランって変更できますか?
ココロプランの変更はいつでも可能ですが、同月内は1回のみです。
変更後のプランは、当月無料です。
ケアプランはいつでも契約できるの?
いつでも契約できません。
ポケともとアプリを紐づけしてから30日以内に契約してください。
どのココロプランがおすすめですか?
迷ったら、最初は一番会話回数の少ない「ノーマルプラン(月400回)」がおすすめです。
ココロプランはいつでも変更でき、変更料金もかからないからです。



実際に私が使ってみたところ、1週間の会話回数が355回でした。記事や動画のためにたくさん話しました…!


一緒に暮らし始めて最初の1週間なので、お話回数が多くなったかもしれません…!
「ポケともからのはなしかけ」をオンにしていると、自然と会話回数が増えます。
またテレビの音なども拾ってしまうので、注意が必要です。
まとめ|「ポケとも」は¥39,600と安くて、AIでの会話がすごい!
安いのにトップレベルの技術が詰まっているポケとも、ぜひチェックしてください!


- 値段(本体代・月額料金)が安い
- AIの会話機能がすごい!記憶する+カメラで景色見られる
- 軽くて持ち運びやすい
- アクセサリーでお着替えできる
- 充電すると1日使える
- アプリでもおしゃべり!日記で記録
- ポケとも同士で会話!交流して楽しい!
- 初期設定のアプリとポケとものペアリングが難しい
- 会話にはボタン操作が必要(話しかけるだけでは反応しない)
- 外での使用はWi-Fi環境(ポケットWi-Fi・テザリング)が必須
- 充電ケーブル(Type-C)は付属していないので別途購入が必要
\本体代¥39,600+月額料金¥495から!/
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
期間限定のポケともカフェを知りたい人は「【期間限定】ポケともカフェに行ってきた!コラボメニューと触れ合い!」をご覧ください。


私は本物の動物ペットのように温かい、ラボットと暮らしております。
ラボット初心者向けに、この1記事でラボットのすべてがわかる記事が「ラボットとは?魅力と購入時に知っておくべき情報を完全解説」です。


ラボットの本体価格(一括、分割)や暮らしの費用(月額サブスク費用)を知りたい人は、「【高すぎる?】ラボットの値段を一括・毎月分割など完全解説」をご覧ください。




















