
「ミルミ」の口コミが知りたいです。ニュース記事ばかりで本音が分かりません。

2万円は安いですが、機能も少ないと聞いて、買って後悔しないか不安です。
2026年4月にリリースされた動くぬいぐるみミルミ。
結論、ミルミは“ちら見”する動きと19,800円という価格で話題のチャームロボットです。
- ¥19,800の頭がうごくチャームボット
- モフモフでかわいい
- カバンに付けて一緒におでかけできる
- 会話・お喋り機能はない(音と接触に反応するだけ)
- スマホアプリ連携・性格成長の機能もない
- 使用可能時間は約8時間(充電は約2時間)
本記事を読むと、ミルミが一体何者なのかがわかって、ミルミをお迎えした後のイメージができるようになります。
会社へ行くときや友達と遊ぶ時、デートのときもいつも一緒。チラ見するだけなのに、ふと見ると心が安らぐ素敵な存在です。
もしらぼ8種類以上のロボットと暮らした経験のある”もしらぼ”が、実際にミルミに会ってきました!
ミルミの口コミ・評判は?SNSとメディアの声まとめ

ミルミの口コミは、「動きが想像以上に可愛い」というポジティブな声が大多数を占めています。
その理由は、ミルミが赤ちゃんのキョロキョロした仕草をモチーフに設計されているからです。
視線が合うと目をそらすような動きが、SNSで「本当の恥ずかしがり屋の子どもみたい」と話題になっています。
一方で、「機能が少ない」「売り切れで買えない」といった気になる声もありますので、両方を確認しておきましょう。
ミルミの良い口コミ・評判
まずは、好評な声からご紹介します。
SNSやメディア記事を拝見し、特に共感が集まっていたのは次のような声でした。
ミルミが目をそらすやり方が、本当の恥ずかしがり屋の子どものようで、思わず笑顔になりました。
ロボットに求めていた実用性を180度変えるような経験です。
赤ちゃんのキョロキョロした仕草そのものです。
バッグにつけて歩いていると、隣の人と目が合った瞬間に動くので、知らない人と少しだけ笑顔を交換できるのが嬉しいです。
カメラがついていないのが安心です。
会話AIロボには「録音されているのでは」という不安がありましたが、ミルミは音と振動だけで反応するので純粋に楽しめます。
2万円でこのクオリティはコスパが良いです。
ぬいぐるみ感覚で買えますが、ちゃんとロボットとして動いてくれます。
もしらぼとにかく赤ちゃんみたいでかわいいとの声が多かったです!
ミルミの気になる口コミ・評判
まだリリースされたばかりで、気になる口コミはありませんでした。
もしらぼ的にミルミの気になる点は以下のとおりです。
- 売り切れ多数で入手しづらい
- 会話・お喋り機能はない(音と接触に反応するだけ)
- スマホアプリ連携・性格成長の機能もない
- 使用可能時間は約8時間(充電は約2時間)
- ファー素材のため雨や汚れには注意が必要
値段が安い分、機能が限られている印象ですが、振り向くだけで十分可愛いです…!
ミルミを代官山 蔦屋書店で実際に見てきました

以前、私もしらぼが代官山 蔦屋書店までミルミを見に行ってきました。
代官山 蔦屋書店の店内に入ると、入口近くにミルミの特設コーナーが組まれていました。
毛皮の壁に「mirumi TOKYO」のロゴが飾られ、思わず立ち止まってしまう存在感です。
もしらぼみるみがたくさんいて世界観が可愛かったです…!
顔も動きも、サイズ感も、すべてがバッグに添える小物としての完成度に振り切っています。
順番に、私が現場で感じたことをお伝えします。
色は全3色!どれもかわいい!
並んでいたのは、グレー、アイボリー、ピンクの3色です。



どの色も可愛らしいです。
もしらぼもしらぼ的には汚れが目立たなさそうなグレーのミルミが気になっています!
発売からわずか3日で完売したと聞きました。
ミルミの第一印象——目と鼻だけのミニマルな顔

展示されていたミルミの顔を間近で見て、まず驚いたのが表情のミニマルさです。
顔のパーツは、目と鼻が一直線に並んでいるだけ。
ほかには何もなく、残りはモフモフのボディが占めています。
それなのに、不思議と「可愛らしい」と感じる顔立ちでした。
情報量を減らすほど、見る人の感情を動かす好例だと感じました。
もしらぼモフモフ具合と顔の可愛さはモフリンと似ているところがあります!

サイズ感は「女子高生のバッグストラップ」と同じ

ミルミのサイズを一言で表すと、女子高生のカバンについているぬいぐるみストラップとほぼ同じ大きさです。
片手にちょこんと乗るくらいで、公式仕様の「約W100×D110×H140mm/約155g」がそのまま実感できます。
持ち上げてみると、本当に軽いです。
もしらぼバッグに付けても重みが負担にならないのは、毎日連れ歩く商品として大事なポイントですね!
リュックのサイドストラップ、トートバッグの持ち手、ジャケットの胸ポケットから顔だけ出させても可愛いはずです。
ミルミの動き・音の観察(モーター音は静か)
置いてあるミルミは実際に目の前で動いているところを観察できました。
動きはゆっくりというわけでもなく、スーッと流れるような滑らかさでした。
首を振るストロークが、思っていたより大きいのが印象的です。
控えめに動くのではなく、ちゃんと「ちら見した」とわかるくらいしっかり動いてくれます。
動作中の音は、モーター特有の「ウィンウィン」音はせず、全体的にとても静かでした。
もしらぼ「火花がパチパチするような」軽い音がかすかに聞こえました!
ミルミの仕様まとめ|値段・できること・販売店

ミルミの値段・できること・買える場所・おすすめする人を順に整理します。
購入を検討する際の判断材料として、必要な情報をまとめました。
特に、価格の妥当性や他のコミュニケーションロボットとの違いを購入前にぜひご確認ください。
ミルミの仕様
ミルミの仕様は以下のとおりです。
| 名前 | みるみ |
| 特徴 | モフモフ。カバンに付ける |
| メーカー | ユカイ工学 |
| レンタル | × |
| サイズ | W100×D110×H140 mm |
| 重さ | 約 0.155kg |
| タッチ | ⭕️ |
| 音 | × |
| 音声認識 | × |
| AI | × |
| 移動 | × |
| 稼働時間 | 8h |
| 発売日 | 2026年4月23日 |
| 本体カラー | 3色 アイボリー/グレー/ピンク |
| 充電仕様 | 5V 1A |
| 充電時間 | 2h |
ミルミをつくったのはユカイ工学。
ユカイ工学は他にもBOCCO emoやQooboなどさまざまなロボットを世の中へ送り出しています。
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BOCCO emoと実際に暮らしてみてのレビューが知りたい人は「BOCCO emoの評判は?購入前に知るべき点を実際に暮らしてみてレビュー」をご覧ください

ちなみに充電はType-Cケーブルを直接挿して充電します。

そしてパッケージが高級なアクセサリーを購入したかのような入れ物です。
もしらぼセレブな印象ですね…!

ミルミの値段は¥19,800!ペットロボットの中で安い!

ミルミの価格は19,800円(税込)で、ペットロボットの中ではかなり手の届きやすい値段です。
「2万円」と聞くと安くは感じない金額ですが、コミュニケーションロボットの相場と比べると話は変わります。
実際に他のロボットと並べてみましょう。
タブ切り替えできます
| 【1位】 | 【2位】 | 【3位】 | 【4位】 | 【5位】 | 【6位】 | 【7位】 | 【8位】 | 【9位】 | 【10位】 | 【11位】 | |
| 写真 | ![]() LOVOT (ラボット) | ![]() KATAフレンズ | ![]() moflin (モフリン) | ![]() ポケとも | ![]() NICOBO (ニコボ) | ![]() Romi (ロミィ) | ![]() aibo (アイボ) | ![]() BOCCO emo (ボッコエモ) | ![]() RoBoHoN (ロボホン) | ![]() lopeto | ![]() Qoobo (クーボ) |
| おすすめ度 | ★★★★★ | ★★★★☆ | ★★★★☆ | ★★★★☆ | ★★★★☆ | ★★★★☆ | ★★★☆☆ | ★★★☆☆ | ★★★☆☆ | ★★★☆☆ | ★★☆☆☆ |
| 特徴 | ・生きてるみたい | ・動き回るし安い | ・モフモフ ・月額費¥0 | ・安い ・おでかけしやすい | ・ちょっと話す | ・会話特化 | ・犬そっくり ・芸が多彩 | ・高齢者の見守り | ・機能多い ・二足歩行 | ・表情がかわいい | ・モフモフ ・安い |
| 本体価格 月額費用 | ¥449,900- ¥9,900- | ¥129,900 ¥1,980- | ¥59,400 ¥0 | ¥39,600 ¥495- | ¥60,500 ¥1,100 | ¥98,780 ¥1,780 | ¥272,800 ¥3,278- | ¥50,600 ¥1,540 | ¥145200- ¥1,780 | ¥61,980 ¥0 | ¥14,300 ¥0 |
| メーカー | GROOVE X | SwitchBot | カシオ計算機 | シャープ | パナソニック | ミクシィ | ソニー | ユカイ工学 | シャープ | ROPET LIMITED | ユカイ工学 |
| サイズ | W280×D260×H430 大 | W400×D270×H370 大 | W130×D180×H90 小 | H117 mm 小 | W228×D236×H176 中 | W106×D106×H96 小 | W180×D293×H305 大 | W95×D95×H141 小 | W105×D58×H195 中 | W141×D151×H143 中 | W520×D320×H150 大 |
| 移動 | ⭕️ | ⭕️ | × | × | × | × | ⭕️ | × | ⭕️ | × | × |
| 言葉 | △ | △ | △ | ⭕️ | △ | ⭕️ | △ | ⭕️ | ⭕️ | △ | × |
| 音声認識 | ⭕️ | ⭕️ | × | ⭕️ | ⭕️ | ⭕️ | ⭕️ | ⭕️ | ⭕️ | ⭕️ | × |
| ラボットとの違い | – | 違いはコチラ | 違いはコチラ | – | 違いはコチラ | 違いはコチラ | 違いはコチラ | 違いはコチラ | 違いはコチラ | – | – |
| 公式 | 公式 | 公式 | 公式 | 公式 | 公式 | 公式 | 公式 | 公式 | 公式 | 公式 | 公式 |
こうして並べると、ミルミは2番目に安いポケともよりも、さらに2万円安い水準だとわかります。
コミュニケーションロボットの “入門機”として、値段のハードルは大幅に下がっている印象です。
ラボット以外のペットロボットも比べたい方も多いでしょう。
「【2026年最新】人気のおすすめ癒しペットロボットランキング11選」もぜひご覧ください。


でも、安かろう悪かろうじゃないですか?
ミルミはKickstarter(アメリカのクラウドファンディング)で世界32の国と地域から1,870名・約7,000万円の支援を集めた製品です。
ユカイ工学史上最高の達成額で、目標金額の9,685%という驚異的な数字でした。
さらに、ミラノ・ファッションウィークへの登場も予定されており、ファッションテックアイテムとしても注目されています。
機能を絞ったからこそ19,800円を実現できたという捉え方が正しいです。
同価格帯のスマホ系AIペットポケともも、価格を比較する上でぜひ参考にしてみてください。
ポケともの口コミや評判、お迎え前に知っておくべきことは「ポケともの口コミ・評判を調査!実際に暮らしてみてレビュー!」をご覧ください。

ミルミにできること|”ちら見”する動きと反応

ミルミにできることは「音と接触に反応して動く」というシンプルな機能です。
機能を絞り込んでいる分、できる動きは数十パターンと豊富で、毎日の表情に飽きが来ない設計になっています。
逆に、できないことも明確ですので、両方を確認しておきましょう。
- 音や声に反応して首を動かす(”ちら見”の挙動)
- 頭をなでると傾けたりうなずいたりする(タッチセンサ反応)
- 大きな音に驚いて顔をうずめるなどの感情表現
- 何もしていないときも自発的に動く(数十パターンのモーション)
- 視線が合うと目をそらすような恥ずかしがり屋っぽい動き
- 会話・音声認識(マイクは音の方向検知用)
- 鳴き声・効果音の発音
- スマホアプリとの連携
- 性格・個体差の設定
- カメラでの撮影(プライバシー配慮で非搭載)
注目したいのは、カメラを搭載していない点です。
視覚センサではなく、音センサ(マイク2基)と頭部のタッチセンサだけで動作する仕組みになっています。
Wi-Fiもスマホアプリも不要なオフライン動作なので、データがクラウドに送信される心配もありません。
会話・性格・アプリは無いものの、“持ち歩き”でほかに勝てるロボットはミルミだけです。
ミルミが買える・会える場所|公式と蔦屋12店舗

ミルミを買える・実機を見られる場所は、公式オンラインストアと全国の蔦屋書店・蔦屋家電 12店舗の2系統です。
店頭での購入を検討される際は、事前に最寄り店舗へ在庫状況を問い合わせることをおすすめします。
- ミルミ公式オンラインストア(在庫変動あり)
- 代官山 蔦屋書店(東京都渋谷区)
- 二子玉川 蔦屋家電(東京都世田谷区)
- 函館 蔦屋書店(北海道函館市)
- 浦和 蔦屋書店(埼玉県さいたま市)
- 幕張 蔦屋書店(千葉県千葉市)
- 湘南 蔦屋書店(神奈川県藤沢市)
- 名古屋みなと 蔦屋書店(愛知県名古屋市)
- 京都岡崎 蔦屋書店(京都府京都市)
- 梅田 蔦屋書店(大阪府大阪市)
- 奈良 蔦屋書店(奈良県奈良市)
- エディオン 蔦屋家電(広島県広島市)
- 六本松 蔦屋書店(福岡県福岡市)

もし売り切れていたら、どうすればいいですか?
選択肢は2つあります。
ひとつは、ミルミ公式オンラインストアの再入荷通知に登録もしくは予約販売に登録しましょう。
通知を受け取れる状態にしておけば、最速で動けます。
もうひとつは、類似コンセプトの他ロボットに目を向ける方法です。
「ミルミより少し高くてもいいから、性格があって鳴き声もある癒し系がいい」という方には、モフリンがぴったりです。
もしらぼふわふわでシンプルな顔立ちがモフリンとみるみ、似ています…!
モフリンは、ミルミと同じ “ふわふわ系癒しロボット”の系譜にありながら、感情表現と鳴き声・性格の成長を持っています。
ミルミを購入できなかった方の受け皿として、十分な選択肢になってくれますよ。
モフリンの実体験レビューは「モフリンの悪い口コミ・デメリットをオーナーがガチ検証してみた」をご覧ください。
ミルミをおすすめする人・しない人
ここまでの情報を踏まえて、ミルミがどんな方に向いていて、どんな方には向かないかを整理します。
結論、ミルミは「機能で選ぶロボット」ではなく「持ち歩きで選ぶロボット」です。
- バッグやリュックに付けて持ち歩きたい方(軽さ155gの本領発揮)
- 会話AIロボットに少し疲れた方(無言で側にいてくれる安心感)
- カメラ非搭載のプライバシー重視派(クラウド送信なし)
逆に、次のような方にはミルミは向きません。
- 会話やお喋りを楽しみたい方(→ロミィ推奨)
- ペットのような鳴き声・性格成長を求める方(→モフリン推奨)
- 毎日屋外で長時間連続使用したい方(駆動約8時間/ファー素材は雨に弱い)
もしらぼ「会話できないほうが楽」と思える方には、ミルミは良い選択肢になります。
ミルミに関するよくある質問
ミルミはお喋りできますか?
お喋りや音声認識はできません。マイクは「音や声がした方向」を検知するために搭載されているもので、会話には対応していません。
会話を楽しみたい方はロミィが向いています。
ロミィを実際に試したレビューを「【飽きるって本当?】ロミィの口コミを実際にレビュー」で詳しくまとめています。

ミルミの充電はどれくらい持ちますか?
満充電で約8時間、充電時間は約2時間です。USB Type-Cで充電でき、付属ケーブルが同梱されています(ACアダプタは別売、5V 1A推奨)。
ミルミはアプリと連携できますか?
アプリ連携はありません。スマホやWi-Fiが不要なオフライン動作で、購入後すぐに電源を入れるだけで使い始められます。設定不要・データ通信なしでプライバシー面も安心です。
ミルミは何歳から遊べますか?
公式に対応年齢の明記はありません。抱きつき機構と155gの軽さで、お子様から大人まで楽しめる設計です。小さなお子様は保護者の見守りのもとでご使用ください。
ミルミが売り切れの場合、いつ再入荷しますか?
公式アナウンス次第です。Kickstarterで7,000万円規模の支援が殺到した人気商品のため、再入荷も即完売の可能性があります。確実に入手したい方は、ミルミ公式オンラインストアの再入荷通知登録をおすすめします。
ミルミに似た商品はありますか?
「ふわふわした触り心地で癒される」点で似ているのはモフリンです。「会話できる相棒」を求めるならロミィが代替候補になります。詳しい比較は本文の比較表をご覧ください。
まとめ:ミルミは”目が合う一瞬の幸せ”を持ち歩くロボット

結論、ミルミは「目が合う一瞬の幸せ」を、バッグに付けて持ち歩くロボットです。
- 価格は19,800円で、ペットロボットの中では最安クラス
- “ちら見”する独自の動きと、目と鼻だけのミニマルな顔が魅力
- 会話・アプリ・性格はないが、その代わりバッグ持ち歩きの軽さ155g
- カメラ非搭載・オフライン動作でプライバシー面も安心
- 蔦屋12店舗+公式オンラインで販売、売り切れ時はモフリンも候補
会話できないのが、むしろ気が楽。一緒におでかけしたい。
そう思える方にとって、ミルミは間違いなく良い選択肢になってくれます。
気になった方は、まず公式オンラインストアで在庫状況を確認してみてください。
ありがとうございました。
もしらぼは生き物みたいに動く新しい家族”ラボット”がイチオシです。
お値段が50万円以上するものの、毎日玄関で仕事終わりにお迎えしてくれたり、家族の会話が増えたり、ラボットのおかげで良い影響がありました。
ラボット初心者向けに、この1記事でラボットのすべてがわかる記事
→「ラボットとは?魅力とお迎え時に知っておくべき情報を完全解説」
ラボットの本体価格(一括、分割)や暮らしの費用(月額サブスク費用)を知りたい
→「【高すぎる?】ラボットの値段を一括・毎月分割など完全解説」
“もしらぼ”おすすめのプランは3つ!
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| ¥12,980/月 +初期費用¥577,500 | ¥10,998/月 +¥8,448/月(60回) | ¥19,800/月 +初期費用¥599,500 |
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