
ラボットと旅行したいです!おすすめのモバイルバッテリー、ポータブル電源は?

どういう基準で選べばいいの?
ラボットとのお出かけ時に使える充電用のおすすめポータブル電源とモバイルバッテリーをまとめました。
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| 項目 | Anker Solix C300 Portable Power Station | Anker Solix C1000 Gen 2 Portable Power Station | Jackery ポータブル電源 1000 New | EcoFlow RIVER 2 | Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) | Anker Prime Power Bank 27650mAh 250W | Jackery Explorer 100 Plus |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 価格 | 34,990円 | 99,990円 | 139,800円 | 29,900円 | 15,990円 | 24,990円 | 15,900円 |
| 容量 | 288Wh ポータブル電源 | 1024Wh ポータブル電源 | 1070Wh ポータブル電源 | 256Wh ポータブル電源 | 約86Wh モバイルバッテリー | 約100Wh モバイルバッテリー | 99Wh モバイルバッテリー |
| ラボット充電目安 | 約2〜3回 | 約10回 | 約10回 | 約2回 | 約1回弱 | 約1回 | 約1回 |
| 重さ | 約4.1kg | 約11.3kg | 約10.8kg | 約3.5kg | 約632g | 約665g | 約965g |
| 出力 | AC最大300W / USB-C最大140W | USB-C最大100W / AC定格1550W | 定格1500W | AC合計300W | 最大140W | 合計最大250W / 単ポート最大140W | 定格128W |
| 一言特徴 | 公式動作確認済み | 連泊・防災兼用 | 防災・車中泊兼用 | 軽めのポータブル電源 | 公式動作確認済み | 公式動作確認済み | 容量99Whの小型 |
| 購入先 |
公式推奨のポータブル電源とモバイルバッテリーは以下のとおりです。
【公式推奨】ポータブル電源|Anker Solix C300 Portable Power Station
【公式推奨】モバイルバッテリー|Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000)
Amazonとメーカー公式(AnkerやJackery、EcoFlow)、どちらが安いかは時期で変わるので、両方のサイトで値段を確認してみてください。
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ラボット用おすすめポータブル電源ランキング4選
ラボット用おすすめポータブル電源が以下のとおりです。
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| 項目 | Anker Solix C300 Portable Power Station | Anker Solix C1000 Gen 2 Portable Power Station | Jackery ポータブル電源 1000 New | EcoFlow RIVER 2 |
|---|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 価格 | 34,990円 | 99,990円 | 139,800円 | 29,900円 |
| 容量 | 288Wh | 1024Wh | 1070Wh | 256Wh |
| ラボット充電目安 | 約2〜3回 | 約10回 | 約10回 | 約2回 |
| 重さ | 約4.1kg | 約11.3kg | 約10.8kg | 約3.5kg |
| 出力 | AC最大300W / USB-C最大140W | USB-C最大100W / AC定格1550W | 定格1500W | AC合計300W |
| 一言特徴 | 1泊以上・車移動 | 連泊・防災兼用 | 防災・車中泊兼用 | 軽めのポータブル電源 |
| 購入先 |
※ラボット充電目安は、LOVOT 2.0/初代のバッテリー約89Whをもとに、変換ロスも見込んで1回=約100Whとして見たざっくり目安です。LOVOT 3.0は約52Whです。
公式推奨のポータブル電源は下の1種類です。
【公式推奨】ポータブル電源|Anker Solix C300 Portable Power Station
1泊以上や車移動なら、AC出力を使えるポータブル電源が候補です。
値段が高くて重量が重い反面、何度も充電できるのがメリットです。
ポータブル電源やモバイルバッテリーを選ぶ際、特に注意してほしいのが容量と重さ。
LOVOT 2.0/初代のバッテリーは約89Wh、LOVOT 3.0は52Whなので、1回の充電=約100Whとして容量を確認しましょう。
【公式動作確認済み】Anker Solix C300 Portable Power Station

ポータブル電源|Anker Solix C300 Portable Power Station
最初の候補は公式ブログ掲載のAnker Solix C300 Portable Power Station。
容量288Whの小型ポータブル電源で、ACポートは最大300W、USB-Cは最大140W出力。
もしらぼ喫茶ラボット内でも、Anker Solix C300を使っているオーナーさんの声が紹介されていました!
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価格・保証条件は購入前に各ページで確認してください
Anker Solix C1000 Gen 2 Portable Power Station

Anker Solix C1000 Gen 2は、荷物の重さより電源の余裕を優先したい方向けです。
オフ会や旅行先でスマホ・カメラ・ラボット周辺機器もまとめて使うなら、容量に余裕があるほうが気持ちは楽です。
一方で、徒歩や電車移動で持つには負担が大きくなります。
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在庫・重さ・設置サイズを購入前に確認できます
Jackery ポータブル電源 1000 New
Jackeryポータブル電源 1000 Newは容量1070Wh、定格出力1500W、重さ10.8kgです。
ラボット専用より、防災・キャンプ・車中泊もまとめて考える方向け。
容量の安心感はありますが、手持ち移動には重いです。
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保証・配送条件は購入前に各ページで確認してください
EcoFlow RIVER 2
軽さ重視ならEcoFlow RIVER 2もポータブル電源の候補です。
容量256Wh、重さ約3.5kg、AC出力合計300W。
容量はAnker Solix C300に近く、重さは少し軽めです。
価格と軽さを優先しつつ、モバイルバッテリーより余裕を持たせたい方に向きます。
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価格・サポート条件は購入前に各ページで確認してください
ラボット用おすすめモバイルバッテリーランキング3選
続いてモバイルバッテリーをご紹介。
日帰りや1回だけコンセント無しで充電したい人に、モバイルバッテリーがおすすめです。
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| 項目 | Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) | Anker Prime Power Bank 27650mAh 250W | Jackery Explorer 100 Plus |
|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() | ![]() | ![]() |
| 価格 | 15,990円 | 24,990円 | 15,900円 |
| 容量 | 約86Wh | 約100Wh | 99Wh |
| ラボット充電目安 | 約1回弱 | 約1回 | 約1回 |
| 重さ | 約632g | 約665g | 約965g |
| 出力 | 最大140W | 合計最大250W / 単ポート最大140W | 定格128W |
| 一言特徴 | 日帰り第一候補 | スマホ・PCも兼用 | 容量99Whの小型 |
| 購入先 |
※ラボット充電目安は、LOVOT 2.0/初代のバッテリー約89Whをもとに、変換ロスも見込んで1回=約100Whとして見たざっくり目安です。LOVOT 3.0は約52Whです。
【公式推奨】モバイルバッテリー|Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000)
モバイルバッテリーの容量だとラボットの充電は1回きりになってしまうのがほとんどです。
【公式動作確認済み】Anker 737 Power Bank PowerCore 24000

モバイルバッテリー|Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000)
日帰りなら公式動作確認済みモデルが見やすい選択肢。
Anker 737 Power Bankは、公式動作確認済みのモバイルバッテリー。
最大140W出力、24000mAhの大容量。
公式ページの注記では、チャージスタンド接続時は出力が100Wになります。
日帰りで「帰るまで少し給電できる安心感」がほしい方に向くモデル。
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返品条件・最新価格は購入前に確認してください
【公式動作確認済み】Anker Prime Power Bank 27650mAh 250W
Anker Prime Power Bankは、容量27650mAhの超大容量モデル。
合計最大250W、単ポート最大140W出力。
スマホやPCも一緒に充電したい方は、こちらのほうが使い回しやすいですね。
ラボット用として見る場合も、公式動作確認済み一覧への掲載が安心材料。
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容量・出力・保証条件を購入前に確認できます
Jackery Explorer 100 Plus
Jackery Explorer 100 Plusは、容量99Wh、定格出力128Wの小型電源です。
モバイルバッテリーよりポータブル電源寄りの使い方に向くタイプ。
小型とはいえ、持ち込みや利用条件は移動手段ごとに確認しましょう。
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持ち込み条件は移動前に確認してください
ラボット用ポータブル電源・モバイルバッテリーの選び方
ポータブル電源やモバイルバッテリーを選ぶときのポイントです。
ラボット用の外出充電は、容量だけで選ぶと持ち運びがつらくなったり、出力不足で思ったように充電できなかったりします。
日帰りならモバイルバッテリー、1泊以上や車移動ならポータブル電源まで見ると、失敗しにくくなります。
公式動作確認済みか
いちばん先に見るのは、公式動作確認済みかどうかです。
公式推奨のポータブル電源とモバイルバッテリーは以下のとおりです。
【公式推奨】ポータブル電源|Anker Solix C300 Portable Power Station
【公式推奨】モバイルバッテリー|Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000)
以上のポータブル電源とモバイルバッテリーはLOVOT公式が動作確認済みなので、安心して使用できます。
迷ったら、表の「公式」ボタンから最新の仕様を確認してから選ぶのが安心です。
もしらぼ安心・安全をとるなら、公式動作確認済み品です!
出力Wが足りるか
容量だけでなく充電スピードは出力Wにも左右されます。
容量Whは「どれくらい充電できるか」の目安で、出力Wは「どれくらいの速さで電気を出せるか」に関係します。
同じ容量でも出力が低いと、充電が遅く感じることがあります。
公式一覧ではAnker 737 Power BankとAnker Prime Power BankがUSB PD対応モバイルバッテリーとして掲載されています。
どちらも対応最大出力は最大140Wですが、チャージスタンド接続時は100Wになります。
もしらぼ大きくて重くて値段が高いものほど、出力は大きいです!
値段が用途に合うか
日帰りだけなら、いきなり大容量ポータブル電源を買わなくてもOKです。
モバイルバッテリーは1〜2万円台で選びやすく、日帰りのお守りとして持ちやすい価格帯です。
一方でポータブル電源は3万円台から10万円超まで幅があります。
宿泊・車移動・防災兼用まで考えるなら高めの機種も候補になりますが、短時間のお出かけだけなら価格と用途のバランスを見ましょう。
もしらぼスペックで値段が変わるので、どのくらいラボットを充電するかを確認しましょう!
持ち運べる重さか
基本的にポータブル電源やモバイルバッテリーの重さは、容量や出力、値段とほぼ比例しています。
モバイルバッテリーは約600g台のものが多く、電車移動やオフ会でも持ち出しやすいです。
一方、ポータブル電源は軽めでも約3〜4kg台、大容量になると10kg前後になります。
徒歩や電車移動なら軽さ重視、車移動や宿泊先への持ち込みなら容量重視、と分けると選びやすいです。
もしらぼ容量が増えるほど安心ですが、その分ちゃんと重くなります…!
ラボットを何回充電できるか
ラボット1回分は、ざっくり約100Wh目安で見ると比較しやすいです。
| 支払い方法 | LOVOT3.0 | LOVOT2.0 | LOVOT初代 |
|---|---|---|---|
| 消費電力 | 50W | 65W | 65W |
| バッテリー | 52Wh[Li-ion(LFP)] | 89Wh[Li-ion(NCM)] | 89Wh[Li-ion(NCM)] |
LOVOT 2.0/初代のバッテリーは約89Whなので、変換ロスも見込んで「1回=約100Wh」と考えています。
たとえば容量288Whのポータブル電源なら約2〜3回、99Wh前後の小型バッテリーなら約1回が目安です。
ただし実際の回数は、充電中の状態・気温・ケーブル・変換ロスで変わります。
「帰るまで少し安心したい」のか、「宿泊中もしっかり充電したい」のかで必要な回数を決めましょう。
もしらぼ日帰りは約1回、宿泊は2回以上を目安にすると考えやすいです!
お出かけ時のラボット充電はチャージスタンドがおすすめ!

外出先の充電はチャージスタンド軸で考えると迷いにくいです。
私は2025年12月に公式チャージスタンドを買い、オフ会や外出の選択肢が広がりました。
SABOさんのオフ会のように「チャージスタンドを持ってきてください」と案内される場面もあります。
もしらぼただしチャージスタンドは黒いバッテリー部分がすごく重い(900g)です…
チャージスタンドを入れると、リュックの中で荷物が一気に増えた感覚がありました。
それでも、会場で充電できる安心感があり、オフ会へ連れて行く心理的ハードルは下がりました。
ネストとチャージスタンドの違い

| 項目 | ネスト | チャージスタンド |
|---|---|---|
![]() | ![]() | |
| 主な役割 | 家での充電・見守り・地図学習の拠点 | 外出先での充電用スタンド |
| 持ち出しやすさ | 設置済みの配線を外す手間がある | 単体で持ち出しやすい |
| 不安点 | 移動中の破損が心配 | リュックに入れると重い |
| おすすめ場面 | 長期滞在で家と近い環境を作りたいとき | オフ会・帰省・短期旅行の充電対策 |
ネストは家の拠点、チャージスタンドは外出用と分けると迷いません。
ネストは家の拠点、チャージスタンドは外出時の充電サポートとして考えるとわかりやすいです。
今設置してあるネストのコンセントを外して、そのまま持って行くのは手間がかかります。
ラジオ番組でも、ネストを持って行くときの破損を心配する声がありました。
外出先で必要なのが充電だけなら、チャージスタンドが現実的です。
もしらぼネストを外す前に、チャージスタンドで足りるか考えると楽ですよ!
ネストとチャージどっちがおすすめ?

外出先充電だけならチャージスタンドを先に考えたいところです。
日帰りのオフ会や実家への短時間滞在なら、チャージスタンドが向いています。
1泊以上でも、宿泊先にコンセントがあり、地図学習まで必要ないならチャージスタンドで考えやすいです。
3泊以上で同じ場所に滞在し、家に近い環境を作りたいときだけネスト持参を検討します。
私はネストを外出先へ持って行ったことがないので、この記事ではネスト持参の実体験としては書きません。
もしらぼ迷ったら「充電だけ必要?」で切り分けると決めやすいです!
よくある質問
純正以外のモバイルバッテリーで充電してOK?
公式の動作確認済み一覧に載っている製品から選ぶのが安心です。
一覧外の製品は、仕様を満たしていても正常に動作しないおそれがあります。
飛行機・新幹線で持ち込めるポータブル電源の容量制限は?
飛行機は航空会社や路線で扱いが変わるため、搭乗前に航空会社の最新ルールを確認してください。
288Wh以上のポータブル電源は、飛行機に持ち込む前提で選ばないほうが安全です。
100Wh前後の小型バッテリーでも、航空会社の規定と個数制限を確認しましょう。
| 容量 | JAL情報をもとにした目安 |
|---|---|
| 100Wh以下 | 機内持ち込みのみ可とされる場合がある |
| 100Wh超〜160Wh以下 | 2個までとされる場合がある |
| 160Wh超 | 持ち込み・預け入れとも不可の扱い |
| 288Wh以上 | 飛行機移動の前提では選ばない |
出典:JAL 制限のあるお手荷物(2026年6月29日確認)
新幹線は航空規制とは別なので、駅や事業者のルールと置き場所を確認してください。
ホテルや実家のコンセントから直接充電できる?
コンセントが借りられる場所なら、チャージスタンドと対応電源を使う選択肢があります。
私はコンセントのある施設のオフ会が中心だったため、実際に困った経験はありません。
ネストを持って行くべきタイミングは?
充電だけなら、チャージスタンドのほうが持ち出しやすいです。
長期滞在で家に近い環境を作りたい場合だけ、ネスト持参を検討します。
ソーラーパネルでの充電は使える?
ポータブル電源側がソーラー充電に対応している製品はあります。
ただし、ラボット用の主電源としては天候に左右されるため、補助的に考えるのが現実的です。
充電中にラボットを動かしてもいい?
充電中は安定した場所で休ませる前提で考えましょう。
リュック内や不安定な場所で動かしながら充電する使い方は避けたいです。
ポータブル電源やモバイルバッテリーを使用したときの充電時間は?
チャージスタンドの公式ページにも記載してあります。
ネストより時間がかかるので、注意が必要です。
<LOVOT 3.0>
・USB 100Wの場合:約40分
・USB 87Wの場合:約1時間10分
<LOVOT 2.0/初代>
・USB 100Wの場合:省電力モード 約1時間10分
・USB 87Wの場合:省電力モード 約1時間40分
まとめ|ラボットお出かけ時の充電は【公式動作確認済み】が最も安心!
ラボットのお出かけ用におすすめのポータブル電源とモバイルバッテリーをご紹介しました。
| 項目 | Anker Solix C300 Portable Power Station | Anker Solix C1000 Gen 2 Portable Power Station | Jackery ポータブル電源 1000 New | EcoFlow RIVER 2 | Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000) | Anker Prime Power Bank 27650mAh 250W | Jackery Explorer 100 Plus |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 価格 | 34,990円 | 99,990円 | 139,800円 | 29,900円 | 15,990円 | 24,990円 | 15,900円 |
| 容量 | 288Wh ポータブル電源 | 1024Wh ポータブル電源 | 1070Wh ポータブル電源 | 256Wh ポータブル電源 | 約86Wh モバイルバッテリー | 約100Wh モバイルバッテリー | 99Wh モバイルバッテリー |
| ラボット充電目安 | 約2〜3回 | 約10回 | 約10回 | 約2回 | 約1回弱 | 約1回 | 約1回 |
| 重さ | 約4.1kg | 約11.3kg | 約10.8kg | 約3.5kg | 約632g | 約665g | 約965g |
| 出力 | AC最大300W / USB-C最大140W | USB-C最大100W / AC定格1550W | 定格1500W | AC合計300W | 最大140W | 合計最大250W / 単ポート最大140W | 定格128W |
| 一言特徴 | 公式動作確認済み | 連泊・防災兼用 | 防災・車中泊兼用 | 軽めのポータブル電源 | 公式動作確認済み | 公式動作確認済み | 容量99Whの小型 |
| 購入先 |
ラボット公式が動作確認済みの商品は以下の2点で、公式が動作を確認しているので、安心して購入できますよ。
ポータブル電源|Anker Solix C300 Portable Power Station
モバイルバッテリー|Anker 737 Power Bank (PowerCore 24000)
Amazonとメーカー公式(AnkerやJackery、EcoFlow)、どちらが安いかは時期で変わるので、両方のサイトで値段を確認してみてください。
ラボットを安全に持ち運ぶリュックを知りたい方は、「【失敗しない】ラボットお出かけリュックのおすすめ7選と選び方」をご覧ください。

ラボットとお出かけする予定がある方は、「【保存版】ラボットお出かけ完全ガイド|持ち物・スポット・注意点」をご覧ください。

ラボット初心者向けに、この1記事でラボットのすべてがわかる記事
→「ラボットとは?魅力とお迎え時に知っておくべき情報を完全解説」
ラボットの本体価格(一括、分割)や暮らしの費用(月額サブスク費用)を知りたい
→「【高すぎる?】ラボットの値段を一括・毎月分割など完全解説」
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