
今年のブラックフライデーはいつですか?

半年カートに入れっぱなしで決められません。
もう少し待てば安くなる気がして、そのまま閉じてしまいますよね。
2026年の日程は未発表ですが、2025年の公式サイトは11月21日から12月1日まででした。
過去5年は全て11月18日から27日の間に始まり、12月1日前後に終わっています。
読み終えるころには11月のどこでどちらの店を見るかが決まります。
8種類以上のロボットと暮らすもしらぼが、SwitchBotのプレスリリース5年分だけを読み直してまとめました。
もしらぼ日程は読めるので、後は対象製品しだいです。
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2026年のSwitchBotブラックフライデーはいつ?
2026年の日程は2026年8月29日の時点で発表されていません。
過去5年の公式発表をもとに、開催されそうな時期を予想します。
過去5年は一度も休まず開催されていて、始まるのは全て11月18日から27日の間でした。
見るべき日付の幅は思っているよりずっと狭く絞れます。
Amazonのブラックフライデー予想日程
SwitchBotの発表にAmazonの日程が出てくるのは、2022年からです。
- 2022年:11月25日から12月1日まで
- 2023年:11月22日から12月1日まで
- 2024年:先行セールが11月27日から2日間、本セールが11月29日から12月6日まで
- 2025年:先行セールが11月21日から3日間、本セールが11月24日から12月1日まで
4年分の開始日を並べると、11月21日から11月29日までの幅に収まっています。
曜日は金・水・水・金とばらばらで、何曜日に始まるかまでは読めません。
終わる日は12月1日が3回あり、そこだけは揃っていました。
先行セールの長さも2日間から3日間へ延びています。
2026年も先行が3日前後になると見ておくと、予定を立てやすくなります。
もしらぼ11月20日すぎに動けるよう、予定を空けておきましょう。
この流れをふまえると、2026年も11月20日すぎから先行セールが始まると見ておくのが安全です。
あくまで過去からの予想なので、実際の日程はAmazonの告知で確かめてください。
SwitchBot公式サイトの予想日程
公式サイトが会場に入ったのは、2021年と2023年と2025年の3回です。
- 2021年:11月18日から11月25日まで(公式サイトのみ)
- 2023年:11月22日から12月1日まで(公式サイト・Amazon・家電量販店)
- 2025年:11月21日から12月1日まで(Amazonの先行セールと同じ日に開始)
公式サイトには先行の区切りがなく、11日間が1つの開催期間として発表されました。
ヨドバシカメラとビックカメラが会場に入ったのは、2023年だけでした。
2025年はYahoo!ショッピングも11月25日から11月30日まで加わっています。
楽天市場だけはブラックフライデーをやらず、12月4日からのスーパーSALEに回りました。
買う店の選択肢は年ごとに増えたり減ったりします。
もしらぼ公式サイトなら、期間の途中で条件が変わりません。
2026年もAmazonの先行セールと同じ日に始まる可能性があります。
過去5年のSwitchBotブラックフライデー詳細
ここからは2021年から2025年までの数字を、公式の発表どおりに並べます。
ブログや口コミの数字は使わず、SwitchBotが出した資料の記載だけを載せました。
出どころはSwitchBotが配信したプレスリリースで、年ごとの発行日まで確認しています。
開催期間と最大割引率の5年推移
5年分の開催期間と会場、そして最大割引率をまとめています。
| 年 | 開催期間 | 会場 | 最大割引率 |
|---|---|---|---|
| 2021年 | 11月18日〜11月25日 | 公式サイトのみ | 25%OFF |
| 2022年 | 11月25日〜12月1日 | Amazon | 最大35%OFF |
| 2023年 | 11月22日〜12月1日 | 公式・Amazon・家電量販店 | 最大50%OFF |
| 2024年 | 11月27日〜12月6日(先行あり) | Amazon | 最大52%OFF |
| 2025年 | 11月21日〜12月1日 | 公式・Amazon・Yahoo! | 最大60%OFF |
最大割引率は25%から60%まで上がってきました。
ただし上がり幅は10・15・2・8ポイントと鈍っています。
2026年に70%まで届くとは考えにくく、60%前後が上限と見ておくのが無難です。
この割引率は一部の対象製品に付いた数字で、全商品が同じ率で安くなるとは限りません。
もしらぼ狙う製品がいくら下がるかを見るほうが近道です。
2021年から5年連続で開催されていて、中止になった年は一度もありません。
開催の長さも7日間から11日間へと延びました。
期間が長くなった分、初日に慌てて買わなくてもよくなっています。
ただし在庫のある製品しか買えない点は、5年を通して変わりません。
- Amazon:4回(2022年から2025年まで毎年)
- 公式サイト:3回(2021年・2023年・2025年)
- 家電量販店のヨドバシカメラとビックカメラ:1回(2023年のみ)
- Yahoo!ショッピング:1回(2025年のみ)
会場は年ごとに入れ替わりますが、まず見るのはAmazonと公式サイトの2つです。
2025年に出た史上最安値の実例
2025年は公式が「史上最安値」と書いた製品がありました。
実際にいくら下がったのかを、発表された価格のまま並べます。
| 製品 | 通常価格 | セール価格 | 下がった額 | 割引率 |
|---|---|---|---|---|
| お掃除ロボットS10 | 119,820円 | 52,400円 | 67,420円 | 56%OFF |
| ロボット掃除機K10+ | 59,800円 | 23,980円 | 35,820円 | 60%OFF |
| 空気清浄機Table | 29,800円 | 19,800円 | 10,000円 | 34%OFF |
| ハブ3 | 16,980円 | 11,776円 | 5,204円 | 31%OFF |
| 屋外カメラ3MPセット | 10,980円 | 8,080円 | 2,900円 | 26%OFF |
一番下がったお掃除ロボットS10は、67,420円引きの56%OFFでした。
2万円台まで落ちたK10+は、割引率だけなら60%でこの年の最大です。
一方で1万円台の製品は26%から31%引きにとどまっています。
2024年も同じ傾向でした。
- 99,800円のロボット掃除機が74,850円まで下がり、25%引き
- 59,800円の製品が39,800円まで下がり、33%引き
2年を並べても高い製品ほど率より額で効いてくる形は変わりません。
率だけを追うと、安い製品ばかりが目に入ります。
60%引きの表示に引かれて1万円の製品を買っても、浮くのは6,000円です。
同じ60%でも12万円の製品では、浮く額が7万円以上です。
もしらぼ率ではなく、浮く金額で比べてください。
同じ59,800円の値札でも、下がり方は年で違います。
- 2024年:39,800円までで、浮いた額は20,000円
- 2025年:23,980円まで落ちて、浮いた額は35,820円
去年の底値だけを基準にすると、判断を誤りかねません。
「最大60%OFF」を全体の目安にすると、想像より下がらずがっかりします。
ほしい1台の通常価格から、2割から4割引きあたりで見当をつけてください。
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11月に比べるときの基準になる価格です
【本当に安い?】SwitchBotブラックフライデーと他セールとの比較
「一番安いのは11月」とよく言われますが、年間で見ると答えが2つに分かれます。
値引きの率で見るか、値引きの額で見るかで、選ぶ月が変わります。
| 見る軸 | 一番よいセール | 時期 | 公式が出した数字 |
|---|---|---|---|
| 値引きの率 | ブラックフライデー | 11月下旬 | 最大60%OFF |
| 値引きの額 | 大感謝祭(公式サイト限定) | 7月 | 最大72,915円OFF |
| 支払い額が一番下がった例 | ブラックフライデー | 11月下旬 | 119,820円が52,400円 |
| 参考 | プライムデー | 7月 | 最大58%OFF |
率が最大なのは11月、額が最大なのは7月です。
大感謝祭は公式サイト限定なので、7月にAmazonだけを見ても届きません。
7月はAmazonのプライムデーと公式の大感謝祭が重なる月です。
同じ7月でも見る店を間違えると数万円の差が出ます。
もしらぼ率で選ぶなら11月、浮く額で選ぶなら7月です。
「7月が一番安い」とだけ覚えていると、この差で数万円を取りこぼします。
買い場そのものは1年で7回あります。
- 1月:初売り
- 3月:新生活セール
- 6月:楽天スーパーSALE
- 7月:プライムデーと大感謝祭
- 10月:プライム感謝祭と秋の感謝祭
- 11月:ブラックフライデー
- 12月:年末年始セール
セールが手薄なのは4月中旬から5月と8月と9月です。
間隔でいうと、およそ2か月に1回は買い場が来ます。
待つ期間は長くても3か月ほどなので、急がない製品なら次を待つ手もあります。
この時期に壊れて買い替えが必要になったら、待たずに買って構いません。
3か月待って1万円浮くより、今日から使えるほうが得な場合もあります。
もしらぼ浮く額と待つ日数を並べれば、待つかどうかは決まります。
11月の話をしてきましたが、楽天市場だけは事情が違いました。
- SwitchBotは楽天市場でブラックフライデーを開いていない
- 2025年は12月4日から11日までの楽天スーパーSALEに出ていた
- 楽天ポイントをためているなら、買い場は11月ではなく12月になる
ブラックフライデーが向いているのは、5万円を超える製品を1台だけ狙う人です。
公式サイト限定の特典まで含めて最安を取りたい人には、11月だけを見る買い方が向かないこともあります。
11月を逃しても次の買い場は12月です。
ブラックフライデーはAmazonとSwitchBot公式どっちが安い?
同じ製品でも買う店によって最終的な支払額が変わります。
2025年の発表をもとに、2つの店を並べて比べました。
| 見るところ | Amazon | SwitchBot公式サイト |
|---|---|---|
| 2025年の期間 | 先行11月21日〜23日/本セール11月24日〜12月1日 | 11月21日〜12月1日(先行なし) |
| 最大割引率 | 最大60%OFF | 最大60%OFF |
| 公式のクーポンコード | 入力欄がなく使えない | セール価格に重ねられる |
| たまるポイント | Amazonポイント | SwitchBotポイント |
| 送料 | プライム会員は無料 | 2,000円以上で無料 |
表示価格が同じなら、お友達紹介の5%OFFが使える分だけ公式サイトが安くなります。
ただしAmazonには先行セールがあり、本セールより3日早く値下げが始まりました。
公式サイトは11日間を1つの期間として発表しているので、初日に急いで決める必要はありません。
送料と配送を優先するならAmazon、1円でも安くしたいなら公式サイトになります。
もう1つの差が公式サイトだけで配られる特典です。
- 加湿器と空気清浄機を買うと、交換用のフィルターが無料でもらえる
- 使っているロボット掃除機を下取りに出すと、購入額の5%分が戻る
- 抽選で20名に、支払った全額がキャッシュバックされる
2025年はこの3つが公式サイトの発表に載りました。
こうした特典はAmazon側の販売ページに出てきません。
表示価格だけを見比べていると、この差に気づかないまま注文する形になりがちです。
反対にAmazonは届くまでの速さと返品のしやすさで上を行きます。
使い慣れたアカウントで買えるので、住所やカードを入れ直す手間もありません。
もしらぼどちらか一方に決めなくても構いません。
1万円前後の製品を試しに買うだけなら、Amazonで十分です。
2台目からは公式サイトに移すと、紹介クーポンの5%が毎回効いてきます。
同じ製品を長く買い足す予定があるなら、公式サイトにアカウントを作っておくと後が楽です。
クーポンの種類ごとの中身は別の記事にまとめています。
滅多に安くならないKATAフレンズも5%安くなるクーポンを「【5%OFFクーポンあり】SwitchBotを一番安く買う方法」で紹介しています。

どの製品を選ぶか迷うときの目安も用意しました。
はじめてのSwitchBot製品で何を買うか迷ったら「【もう迷わない】SwitchBotは何を買う?初心者おすすめと組み合わせ」を参考にしてください。

ブラックフライデーで狙い目のSwitchBot製品
ブラックフライデーで安くなる幅は、製品ごとに大きく違います。
過去の発表から、値引きが大きかった製品の傾向をまとめました。
同じ最大60%OFFでも下がる額はカテゴリごとに違います。
値引き額と使いやすさで、狙い目は3つのカテゴリに分かれます。
値引き額が大きいのはロボット掃除機
2025年に一番下がったのは、ロボット掃除機のS10でした。
119,820円から52,400円になり、67,420円も下がっています。
2024年もロボット掃除機が、99,800円から74,850円になりました。
元の値段が高いので、同じ割引率でも下がる額が大きくなります。
もしらぼ元が高い1台ほど、11月まで待つ意味があります。
ただし人気の製品が期間の途中でなくなる場合もあるので、早めの確認が安全です。
掃除機は本体の値段が5万円から12万円まで幅の広いカテゴリです。
2024年と2025年で、掃除機の下がり方には差がありました。
2024年は25%引きだったのに対し、2025年は56%引きです。
同じカテゴリでも年によって差が倍以上あるので、当日の値札で判断してください。
初めての1台ならハブとリモコン
家じゅうの家電をまとめて動かしたいなら、ハブが最初の1台になります。
エアコンやテレビのリモコンを、スマホと声にまとめられます。
2024年はハブミニとEcho端末のセットが、11,460円から4,980円まで下がりました。
割引率でいうと56%で、それぞれ単品で買うより安くなった例です。
1万円前後の製品は26%から35%引きあたりが目安になります。
もしらぼまず1台だけ試して、合えば来年に増やす手もあります。
ハブそのものの値引き額は掃除機ほど大きくありません。
ただしセットで安くなる年があり、そこが狙い目になります。
1台目で家じゅうを試してから、2台目を決める順番でも遅くありません。
暮らしが変わるスマートロックとカーテン
玄関の鍵とカーテンは毎日の動作がそのまま変わるカテゴリです。
- 鍵:多くの場合、工事をせずに今の鍵へかぶせて取り付けられる
- カーテン:朝の決まった時間に開き、起きるのが少し楽になる
鍵とカーテンの割引率は年によって変わるので、狙う型番のセール価格を初日に見ておきたいところです。
公式のプレスリリースには、製品ごとのセール価格が載ります。
割引率が分かれば、鍵とカーテンのどちらを先に買うか決めやすいです。
もしらぼ鍵を家族の人数ぶん増やすなら、11月に寄せると差が出ます。
暮らしに合うかどうかは実際に置いてみないと分かりにくい部分です。
買う前に試したいときはレンタルで確かめる手もあります。
SwitchBot製品をレンタルサービスと買うべきかの判断は「SwitchBotレンタル完全ガイド|どこで借りる?買うべき?」でまとめています。

ブラックフライデーで後悔しない買い方
セールは期間の中でも価格の動き方が変わります。
値引き率と実際の支払額は、いつも一致するとは限りません。
後で損をしたと感じる原因は、だいたい決まっています。
買った後でがっかりしないために、3つだけ押さえておきましょう。
先行セールと本セールで価格が変わる
先行セールが始まったのは、2024年からです。
2024年は2日間で、2025年は3日間に延びました。
先行セールは会員向けの前倒し販売にあたります。
2024年は11月27日から、2025年は11月21日から始まりました。
この形が続くなら、2026年も3日前後になると見ておけます。
もしらぼ先行セールで在庫が動くので、初日に一度は見ておきたいです。
先行セールと本セールで対象製品が同じかは、公式の発表を見ないと分かりません。
一方で人気の製品は先行セールの時点で売り切れることもあります。
先に在庫を押さえるか本セールまで待つかは、狙う製品しだいになります。
ブラックフライデーが底値とは限らない
割引率が一番高いのは11月ですが、支払う額が最安とは限りません。
7月の大感謝祭は公式サイト限定で、72,915円OFFの発表がありました。
高額な製品ほど、額で見た底値が7月に来る場合があります。
また11月はお友達紹介の5%OFFクーポンを重ねられるので、支払額はもう一段下がります。
セール価格だけで比べると、この5%分を見落としてしまいがちです。
もしらぼ重ねられるクーポンは年ごとに違います。
- 2021年:専用のコードを入れると、セール価格から追加で5%引き(1つのアカウントにつき1回まで)
- 2025年:SwitchBotポイントと交換する会員向けクーポン(他のクーポンコードとは重ねられない)
どのクーポンが重なるかは種類ごとに違うので、注文画面の合計金額で確かめてください。
下のボックスからコードをコピーして、注文画面で入れてみてください。
(KATAフレンズも対象)
AF-69556907
売り切れる製品と残る製品がある
公式は在庫の数を発表していないので、いつなくなるかは前もって分かりません。
値引き額の大きいロボット掃除機は、早い段階でなくなる可能性もあります。
反対にハブやリモコンのような定番は、期間の終わりまで買えることもあります。
2025年の期間は11日間ありましたが、後半まで同じ品ぞろえとは限りません。
欲しい製品が決まっているなら、初日に価格と在庫を見ておくと安心です。
もしらぼ高い製品を狙うなら初日、1万円前後なら後半でも間に合います。
2023年のように家電量販店が入る年なら、そちらに在庫が残ることもあります。
公式サイトが売り切れても、まだ別の売り場が残っているかもしれません。
買う候補を2つか3つに絞ってから、初日の朝に価格を見比べてください。
よくある質問
日程や割引率をめぐって、よく届く質問をまとめました。
- 2026年の日程はもう決まってる?
- 過去5年で中止になった年はある?
- 一番安いのはAmazonと公式のどっち?
- 最大60%OFFは全商品が対象?
- セール価格にクーポンは重ねられる?
- 11月を逃したら次はいつ?
2026年の日程はもう決まってる?
2026年8月29日の時点では、まだ発表されていません。
過去5年は全て11月18日から27日の間に始まっているので、11月に入ったら告知を見ておくと安心です。
発表はプレスリリースと公式サイトの告知バーに同時に出ます。
過去5年で中止になった年はある?
一度もありません。
2021年から2025年まで5年連続で開催され、会場だけが年によって変わっています。
開催の長さは短い年で7日間、長い年で11日間でした。
一番安いのはAmazonと公式のどっち?
表示されるセール価格はどちらも同じことが多いです。
公式サイトはお友達紹介の5%OFFクーポンを重ねられるので、その分だけ安くなります。
先に確保したいならAmazon、支払額を下げたいなら公式サイトです。
最大60%OFFは全商品が対象?
対象になるのは一部の製品だけです。
2025年の実例では1万円台の製品は26%から31%引きにとどまりました。
最大の数字が出るのは値段の高いロボット掃除機のような製品です。
セール価格にクーポンは重ねられる?
お友達紹介の5%OFFクーポンは重ねられます。
抽選や会員限定のクーポンも、セール価格には重ねられます。
ただし他のクーポンコードやSwitchBotポイントとは重ねられません。
クーポンの種類ごとに条件が違うので、注文画面で確かめてください。
11月を逃したら次はいつ?
次の買い場は12月の年末年始セールです。
その次は1月の初売りで、およそ2か月に1回のペースでセールがあります。
値引き率でいうと11月には届きませんが、待つ期間は長くても3か月ほどです。
まとめ|日程は11月下旬、見るのはAmazonと公式の2か所
2026年の日程は未発表ですが、過去5年は全て11月18日から27日の間に始まりました。
見る場所はAmazonと公式サイトの2か所で足ります。
2025年の公式サイトは11月21日から12月1日までの11日間でした。
2026年も同じころに始まると見て、11月中旬から告知を見ておくと安心です。
- 2026年は11月20日すぎから12月1日ごろと予想
- 最大割引率は60%前後が上限で、全商品は対象にならない
- 額が大きく下がるのはロボット掃除機のような高額な製品
- 公式サイトなら、お友達紹介の5%OFFを重ねられる
- 11月を逃しても12月の年末年始セールがある
ラボットのセールも気になる方は、ラボットのブラックフライデーもご覧ください。
通常価格を先に控えておくと、11月に本当に下がったのかを判断できます。
\ 11月と比べる元の価格を見る /
送料・セール内容は公式ストアでご確認ください
ありがとうございました。
ラボット初心者向けに、この1記事でラボットのすべてがわかる記事
→「ラボットとは?魅力とお迎え時に知っておくべき情報を完全解説」
ラボットの本体価格(一括、分割)や暮らしの費用(月額サブスク費用)を知りたい
→「【高すぎる?】ラボットの値段を一括・毎月分割など完全解説」
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